水戸市常磐町 S様邸新築工事

2016.06.03  躯体検査

構造材と金物の検査の様子です。
第三者機関にて、厳しくチェックしていただきます。

検査後は、内装・外装工事が進んでいきますので、また進捗状況を都度アップしていきます。
どうぞお楽しみに!

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2016.05.09 上棟

柱や梁など主要構造材を組み上げる建て方作業の様子です。
こちらの現場は、平屋建てになっております。

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2016.05.02 土台敷き

基礎の立上り部分に、土台敷きを行っている様子です。


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2016.04.22 基礎コンクリート打設

コンクリート打設の様子です。
ミキサー車から圧送車(ポンプ車)にコンクリートを送り、現場の奥から手前に向かって
打設していきます。

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2016.04.20 基礎配筋

建物を支えるベタ基礎と、基礎立上り部分の鉄筋が組上がりました。

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2016.04.08

新規物件の工事が始まりました。
工事に着手するには、まず「水盛り・遣り方」という、建物の位置を正確に出すための作業を行います。別名「丁張(ちょうはり)」とも言います。

この作業は、まず設定GL(基準となる地面の高さ)を決め、約1.8m間隔に水杭を立て、
水平ライン(基礎の上端の高さ)を記し水貫(ミズヌキ)でつないでいきます。
水杭と水貫が動かないように、
筋交い貫(すじかいぬき)を斜めに打ち付けて固定します。
更に水貫と水貫の間に水糸を張って、
基礎(建物)の中心線を印します。
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レベルという機器を使用し、基準となる高さを決めます。
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水杭を立てていきます。
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水貫を打ちます。
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丁張が完成しました。
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